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カギアワセ

二本の鍵を、合わせて開ける。

閉店する銀行の地下金庫室で過ごす、最後のひと晩。
鍵の番号を 足して、引いて、掛けて、割って——
すべての貸金庫を開けきる、静かな計算パズル。

GOOGLE PLAY近日公開

Android向け・無料(広告が出るのはヒントを聞くときだけ)

ルールは、荷札の一文だけ

『合鍵は、その番号の箱を開く。
束の二本を、足した数、引いた数、
掛けた数、割った数の箱も開く。』

鍵 44 と 2 があれば——
46(足す)・42(引く)・88(掛ける)・22(割る)の箱も開く。

どの箱が開くかを計算するのは、あなたの頭。
束に通せる本数には限りがあり、どの鍵を残しどの鍵を手放すかの
やりくりが攻略の鍵になります。

ためしに、ひと仕事

いまの束には、鍵 12 と 鍵 3。

この二本で開く箱を、ぜんぶ開けてください(タップ)

開いた箱 0 / 4

見事な手際です。
本番の金庫室には、240の箱が待っています。

GOOGLE PLAY近日公開

最後の夜の、最後の仕事

廃業が決まった銀行の、地下金庫室。大きな扉は朝まで閉ざされ、あなたは一人。すべての貸金庫を開けて、中身を確認し処分するのが、最後の仕事です。

手元にあるのは、鍵が一本だけ通った古い鍵束。合鍵はなぜか、ばらばらに箱の中に入っている。開けた貸金庫には必ず鍵が入っており、ときどき、前任が残した手紙が見つかります。

誰にも引き取られなかったものたち——それでも、誰かが鍵をかけてまで仕舞ったもの。

前任の管理人の手紙と、リボンの付いた合鍵

特徴

頭の中だけで解く

チュートリアルも数式入力もなし。荷札の一文を頼りに、暗算で「いま開く箱」を見つけていく脳トレ体験。

一本ごとに姿の違う鍵

持ち手・鍵先・金属・リボン。番号ごとに姿の違う鍵たちを、図鑑として集める楽しみも。

手紙が明かす物語

箱から見つかる前任の管理人の手紙。プレイスタイルによって、最後の一言も変わります。

選べる夜の重さ

金庫室の広さ(72〜240箱)と鍵束の本数で難易度を調整。「前任の管理人の記録」を超える挑戦も。

いつでも中断・再開

自動セーブでひと晩の仕事を好きなペースで。実績と台帳がプレイの記録を残します。

オフラインで、静かに

オフラインでも遊べて、課金なし。広告が出るのは、詰まったときにヒントを聞く場合だけ(見なくても遊びきれます)。

スクリーンショット

金庫室の壁一面に並ぶ貸金庫 鍵束を見る画面 床に散らばった鍵 導入の手紙

アプリ情報

タイトル
カギアワセ
ジャンル
計算パズル/脳トレ
価格
無料(アプリ内課金なし)
広告
ヒント機能の任意リワード広告のみ
通信
オフラインでもプレイ可能(広告の読み込みには通信を使用)
対応
Android 10 以上(Google Play)
提供
株式会社Infinity

朝までに、すべての箱を。

朝の光が差し込む、開ききった金庫室